著者 monologger ものろがー
電子書籍:作品紹介
・東京を中心とした筆者日常の「生活と環境」等を綴っています。 ・あくまで筆の随うままなので、駄文・長文ではありますが、随筆とはこういうものと言い聞かせ、今日に至ります。 ・1997年9月から書き始め、毎月二度のペースを保ち、2009年1月現在、第273話を数えるまでになりました。それなりの年数が経ったところで、「さて10年前の東京はどんな感じだったのか?」と振り返ってみるのもいいだろうと思い、文章を見直しつつ、この度「でじブック」にて出展させていただくことにしました。(画像もいろいろ) ・1997〜2000年の79話の中から、24話を選び「撰集」としてお届けします。 (目次) 米の量り売り/南北線、南へ一歩/列島縦横エコリレーin東京/雪が降る/寒中クリーンアップ/荒川河川敷を愁う/散髪 10分間/寿司食べ放題/ハンズメッセ’98/小山酒造見学記/鉄道の日三昧/11月の寒空と晴天と/コンタクトレンズ/通勤ルートのどんぶり屋/優等列車停車の既得権/水無月/エコロジカルな歯ブラシ/メンテナンス/豪雨と増水/続・豪雨と増水/集中/11.11.11/イルミネーション/東京ミレナリオ/水曜クリーンキップ/ポイントカード/行列のできる店/散髪 12分間/南北線、さらに南へ/中華まん
■著者紹介
会社勤めをしながら、環境関係のボランティア活動に携わっているうちに、環境が本業に。2002年以降は、政府系機関、公共施設、NPO法人、財団法人など様々な職場で常勤・非常勤問わず勤務。今は執筆活動に力を入れつつ、いわゆる「企業・行政・市民の三者」いずれの立場も経験した者ならではの仕事を随時請け負っています。
■この著者のブログ
価格¥350(税込)
|